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稲妻

今朝のお題は

 

 

 

稲妻

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

稲妻は、「稲の夫(つま)」の意味から生まれた語。

古代、稲の結実時期に雷が多いことから、

雷光が稲を実らせるという信仰があった。

そのため、稲妻は「稲光」「稲魂」「稲交接」とも呼ばれ、

頭に「稲」が付けられる。

稲妻の「つま」は、古くは夫婦や恋人が互いに相手を呼ぶ言葉で、

男女関係なく「妻」「夫」ともに「つま」といった。

 

 

 

 

女房を怒らせると

 

こんなに怖いんだ

 

という意味だと思ってました!!ww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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